Life Without A Prescription - 処方箋無しの人生

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ケーキ、花火、そして再びケーキ



先週の一大イベントと言えば、ジュネーブの大花火!

だったかも知れないけど、
僕としては「ケーキの週」と言う印象しか残ってないかも。 

お友達の家に招待されたのに、ケーキを一個、
そして、お隣さんの花火ディナーにケーキを一個。 

数日間の内にケーキを2個作るって結構しんどい042.gif

一個目は前々から作ってみたかったオペラ。

最初に、ベースと成るアーモンドスポンジを作り、
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(ちょっと行程間違えたけどどうにか成るもんだね。)

それと同時に、バタークリームも作り、
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これが難しかった008.gif

卵に沸騰してちょ〜熱い砂糖水を注ぎながらミキサーで混ぜ合わせる。
この過程で何かがおかしく、混ぜ合わせた後の卵液はザラザラ。

砂糖水が高温だから卵は完全に殺菌出来たけど、
この舌触りの悪さは結局改善されず。

バターを混ぜ合わせて、一応これを完成させたら今度はガナッシュ。
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チョコとクリームの配分間違えた! 道理でいつまで経っても緩い。

ま、そんな事いっても結局はどうにか成る物で。

スポンジ、ガナッシュ、スポンジ、バタークリーム、ガナッシュ。

全て積み上げて、冷蔵庫へ。

少ししてから最後に仕上げで、溶かしたチョコを上から流して、
再び冷蔵庫へ、そして熟成させる。
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これが完成品。 余り見てくれは良く無い015.gif

切ると、もう少し面白みが。
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ちゃんと層に成ってるでしょ?

でも残念ながらバタークリームはザラザラ。
なんか、アメリカのスーパーで売ってるケーキ食べているみたい025.gif

次回こそは滑らかなバタークリームを作ってやるぞ!!

って、言っても、オペラ、凄い量の卵、砂糖、バター、チョコ。

か、カ、カロリーが、オ、お、恐ろしくて頻繁には作れません028.gif

オペラの夜の翌日は花火の日。

お隣さんの家でスイス式焼き肉、シャルボナードを。
全員で12人って大人数!! 
僕はそんなに大人数呼んでディナーパーティーなんて絶対無理。
簡単に、気楽にヒョイ!ってそれが出来るお隣さんは素敵016.gif

そんな彼女の家から見る花火。
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お呼ばれされなかったら
絶対見る事が無かったと思われる今年の花火。

「もう見なくていいよね〜。」って二人で言ってたけど、

でも実際に見てみると、綺麗。
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これは最後のヤケクソに成って「これでもか!」ってフィナーレ。

後半の選曲が余り好みじゃなかったけど、
前半は僕の好きな「水族館」が流れたから満足。 

来年はまた人混みに揉まれても目の前で見ようかな?
って思って見たり。 

でもきっと2年前みたいに周りの人にウンザリするかも。
と、思うと、やっぱり来年もお隣さんの家で見た方が良いのかも。

って、今から招待してもらう魂胆011.gif

さあ、花火が終わってデザートの時間。

ケーキ第二番は日本式チョコケーキ。

まずはチョコスポンジを作って、
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3等分にスライスし、

そこにた〜っぷりガナッシュを塗り付けて、
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スポンジを重ねて、

こんな感じに出来上がり。
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これも冷蔵庫で熟成させなきゃいけない。

「こっちの方がオペラよりは簡単だけど、きっと味では勝るかも?」
って思ってたけど、そんな事は無かった。

ガナッシュが足り無く感じて、なんか物足り無い。
今度は日本のコンビニケーキっぽい。 軽いの。

僕はズッシリ、シットリ、重た〜いケーキが好きだからね〜。

ぼそっと、「ね、なんかドライな感じで今一だね。」って
スティーブンに耳打ちしたら、
「ちょっとね。 でも、Martelから買うケーキよりは美味しいよ。」
(=だから同席中のスイス人には満足してもらえるんじゃない?)
(と、僕は行間を読みましたが。)


なんか、褒められてるのか、貶されてるのか明確じゃない039.gif
余り力の入っていない慰め。

それにしても、パティシエさん達は凄いよね。
毎日一日中ケーキ作ってるんだもん。 
かなりの労働です。 

あ〜、ピエール・エルメにケーキ作り教えて貰いた〜い060.gif


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by Yas-Unprescribed | 2012-08-15 09:23 | 食/Food

Assiette Genevoise: Téséo at Warwick



Even after the last disaster with the Assiette Genevoise,
I was courageous enough to try another restaurant.
(Mainly because I dragged a friend out with me.)

This time,
I chose a place that was a bit more square and a lot less Portuguese.

So, the decision was made.

Téséo at Hotel Warwick just in front of Gare Cornavin.

From the 3 different course deals they offer,
I picked the starter + main combination.
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The starter of the day: Melon and prosciutto

Good meat, fresh fruits.
What else can I say about it??

The main of the day was either beef or trout.
Since I'm not a big fan of river fish, I chose beef.
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Beef skewer with vegetables and fries.

Nice meat, decent portion,
not mind-blowing, but good.

This set menu was regularly 31 chf,
but thanks to l'Assiette Genevoise, it's half the price.
15.5 chf049.gif

My coke cost 6 chf, so the grand total was 21.5 chf.

It's a great deal considering we're in Geneva!!
I don't think I'd be happy paying the full price,
but at this discounted price, I have nothing to complain about.

Rather, it's so nice to be able to go out to eat and not feel ripped off006.gif

Where should I go next?


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by Yas-Unprescribed | 2012-08-14 09:06 | 食/Food

襲われる犬達と過ごす素敵な夏夜のジュネーブ



なんか凄いタイトルに成りましたが039.gif


日々感じる事。 
「僕の生活は上がり下がりが非常に激しい。」

この日も良い例。
先週末の話しです。

晩ご飯を食べ終えた所に丁度お友達からメールが来て、
Cine Transat行かない?」と誘われたのです。

普段は綿密に計画を立てて行動する僕達ですが、
「もっと柔軟に人生を楽しむべき」と思い、
一緒に見に行く事に。

Cine Transatデビューを楽しみにして薄暗いジュネーブの街を
歩き始めた時に悲劇は起きました054.gif

あるカフェの前を通りかかった時、
視野に疾風の様に入り込んで来た物体、
躊躇せずトリュフを目指して猛突進005.gif

小型犬がトリュフを目指して襲いかかって来たのです!!

ビックリしながらも防衛体制に入る我が一家、
三人揃って大声で威嚇。
(凄い光景だった事でしょう。。。)

逆に恐れ戦いてカフェに引っ込んで行ったのですが、
我が愛犬が襲われたという底知れない怒りに憑依された
僕とスティーブンは今度はカフェオーナー/犬の飼い主を
呼び出して戦闘開始。

「これ、お宅の犬? 今うちの犬に襲いかかって来たんだけど、
 綱も付けないで何してるんですか!」

「あら、なんの事かしら、私はそんな事言われても知らないわ。」

「そんな事言っても、この犬はあなたの責任でしょ!」

白熱してる僕らにもう1人のカフェ関係者が、

「まあ、そんな怒らないで落ち着いて。」

この一言がまた感に触り033.gif

「落ち着けだって?!」

「あなたに落ち着けなんて言える権利は無いんですよ!
 あなたの犬が私たちの犬に襲いかかっておいて
 何を言ってるんですか!?」

「そんな事言っても、うちの犬のテリトリーに入って来たから
 うちの犬も気に食わなかったんじゃ無いか?」


大体歩道を歩いていたんだから。 人の敷地内とかじゃなくて。

「そんなのは、言い訳に過ぎない、あなたには正当化する権利は無い!」

この人達には「謝る」と言うコンセプトは存在しないよう。
この上なく横柄な態度で、店の中に逃げ込んでる。

「こんな事がもう一回起きたら、今度こそは警察に通報しますからね!」

「どうぞ好き勝手にどうぞ。」


これで素直に謝罪すれば丸く収まると言うのに、
あんな態度取られたのでは絶対今度こそは警察に通報します。


さあ、Perle du Lacを目指す僕達ですが、
「出て来なければ良かった。」とかなり意気消沈。

落ち込む僕に、スティーブンは、

「でも、トリュフも怪我はしてないし、特に怯えてないし、
 僕達もフランス語でもきちんと言いたい事は言えたし、
 別に心配する事はないよ。 見に行ったらきっと楽しいよ006.gif

と慰め。

現地に着いた時は日も完全に落ちていて真っ暗。

人が一杯で圧巻005.gif
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人混みの中、友達を探して着席。

この夜の映画は、
「Slumdog Millionaire」 

僕がみるのは初めて、
色々と噂は聞いていたけど。

これも襲われる犬のお話。
まぁ、随分と波瀾万丈な人生を送ってる方々。。。

もっと重たい話しかと思ったけど面白いシーンも有るし、
とてもよく出来てて見てて楽しかった004.gif
(インドには絶対に行きたく無い!って思ったけど。)

映画が終わった頃には僕の機嫌は全回復006.gif
ハッピーエンディングだったしね〜053.gif
眩しく美しい月が湖面を滑るように登って行く様も、
その月の周りを飾る流れ星も幾つか見られてこの上なく幸せ060.gif

夏のジュネーブってとってもmagical032.gif

夜の12時を回っていたけど、まだ湖畔は賑やか。
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金曜日の夜だから人も一杯でてた。
いつもの静かなジュネーブの夜とは180度違う。

ちょっとお腹が空いてたので、屋台で、
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オランダ式ドーナツボール(?)

砂糖がかかってて美味しかった。
(でも、アメリカのお祭りで買えるFunnel Cakeが食べたかったな〜。)

色々出店が出てて面白い。 
でもこれは冬のドイツを思い出させるから場違いな気も。
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美味しそうだったけど、ソーセージ。


風もひんやり涼しいけど寒すぎず、
屋台や乗り物アトラクションを楽しむ人達、
綺麗な月、湖に反射するネオンの光、
スティーブンとトリュフの散歩。 

来る時に谷底に突き落とされたけど、出て来て本当に良かった。


夏のジュネーブって本当にmagical 053.gif053.gif053.gif


「Yasさんがジュネーブ053.gifって珍しいですね?!」
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by Yas-Unprescribed | 2012-08-08 05:18 | 日本語

Summer Moonlit Night



The moon appeared exceptionally beautiful
just the other night.
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What's remarkable was how bright it shone.

The last few nights have been very warm inside the apartment,
we left all the doors and windows open.

Except for the glow of the TV and the computer,
moonlight was the sole guiding light.
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Noticing the commotion, Truffle came out with me.

Full moon captivated the thoughts of foregone story-tellers,
inspiring them to write tales of the moonlit nights.

It could've been just my imagination,
but Truffle seemed extra active that night.
He was agile and fully alert, kept wanting to play with me.
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It wasn't just Truffle, though.
My mind was going wild and receptive.

Come to think of it,
I tend to like music that evokes the night.
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And somehow,
summer nights are more lyrical and tragic
than those of winter.

Is it because summer nights are more frail and momentary?

Out on the balcony, the air was fresh and pleasant.
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Once again back inside, it was still warm and muggy.

I could almost hear the silence from these pictures.
For someone like me who detests the heat,
I wish that the night never ended.

I had crazy dreams and nightmares that night...

Ô nuit mystérieuse.


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by Yas-Unprescribed | 2012-08-06 01:13 | English

ジュネーブのお皿:Bonne Grilladeでどっぷりポルトガル



スティーブンがいない孤独さを紛らわせるが為に、
(実は別に理由は何でもいい!)
またもやお友達とお昼へ。

今回はお友達のスケジュールの理由で、Pâquisが舞台。

最近かなりハマっているmyチャリでチョチョっと一漕ぎ。
トラムとは比べ物には成らない早さで到着。 

普段は遅刻の僕も時間通り004.gif

さ、Assiette Genevoiseを使う時には予約要。

事前に電話した時:

日:「Assietteで予約したいんですけど。」
葡:「いつですか?」
日:「木曜の正午に伺いたいのですが。」
葡:「木曜正午? わかりました〜、じゃ、木曜日に〜。」
日:「あ、ちょっと待って下さい、僕の名前とか必要ですか?」
葡:「ん、必要ない。 じゃ〜。」

あ、名前って、必要事項じゃないんだ。
別に台帳とかに時間とか人数とか書き留めてなかったし軽〜い感じ。

やっぱり当日行くと「予約したんですけど」と言っても、
「ね、なに?」みたいな感じに話しが通じてなくて、
だけど、どうでも良いみたい。 席に通されました。 
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お友達はポルトガルのビールを。
味見させてもらったけど余り僕の好みではないかな。

注文の時もちょっと困難。
その日のセットで「ミックスグリル」が有るんだけど、
僕も仏友人も合計4回聞き直したけど、
どうしても3種類目のお肉が何だか分からない。 

ポルトガル語訛り+耳の悪い二人=埒が開かない。

さらには友達が「今日のお勧めの魚はなんですか?」と
聞いても、「魚はそれぞれ違うからあなたの好み次第。」

「今日はヒラメが新鮮ですよ〜」とか聞きたいのに。

注文時点で同じ言葉を話しているとは思えなく、
気分はすっかり外国(=ポルトガル)へ旅行しに来た感じ。

最初にサラダ。
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至ってシンプルなサラダ。 
美味しいけど。 

この日は暑かった日。 
この地域は少し色あせてて、そして気怠い感じがして、
眩しい日差しも手伝って、本当にポルトガルの様。 

そのわりには涼しい風が吹いていてとても快適。 

就職難の話しをしてたらメインが登場。
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ミックスグリル。
豚バラ、鶏、そして聴解不可だった豚の骨付きリブ

食欲がなくて胃の調子も良く無かったのに、
他に食べたい物が無かったので仕方無く選んだ定食。
見ただけで尻込む。。。

でもシンプルで美味しかったです。
(しつこ過ぎて食べ切れなくて友達にも手伝ってもらいましたが。)


もう食べたく無い僕をあざ笑うかの様に、お友達はデザートを。
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キャラメルプリン。

美味しかったけど、1、2口だけ頂いて僕はご馳走様。

そして、これから事態は急速に悪化します。

お会計を貰う。 
何かおかしい。 
僕の頼んだセットが載っていない、けどそれ以外は全部ある。
50%の割引も反映されてない。

お店の人をよんで、
仏:「お会計、合ってませんよ。」
葡:「ん、ほら、一人分メイン引いてあるでしょ。」
日:「いや、このカードはそう言うシステムじゃないですよ。」
葡:「そんな事言われたって今までそうしてきた。」

葡:「大体、どっち道、合計は対して変わらない。」


言ったな、おまえ!!!

だから、二人でこのカードが、
「飲み物以外、全ての料理が半額になる」と説明。

レシートに計算を書いて、
彼のやり方と正しいやり方の差額はやく10フラン。 

「でも今まで他のお客は何も文句言ってない。」

「そんな事をいわれても、そういう約束ではないでしょ。」
iPhoneでこのお店の詳細を調べてみせようとすると、
見ない。 

「今まで、5人とか来たと時には二人分のメインと引いて来た。」
「いや、このカードは一枚で二人のみ有効ですよ。」

頑固だな。 しかも人の話しを聞かない。 

「そんな飲み物以外全品50%なんて、商売ならない。」


いや、それでも十分やって行けるよ、元がバカみたいに高いんだから。

とは流石に口にしませんでしたが、
一触即発の状態。 

「そんな50%なんて受け付けない。」と言い放って去っていこうとする。

「じゃ、Assiette Genevoiseに連絡します。」


「したって、どうにも何も変わらない。」


で、電話したら、出たのはインターン。 
責任者が今いないから何も出来ないってさ。 

イライライライラ047.gif

友達と二人で、
「どうする? もう一回主張する?」
「折れなかったら妥協して少し多めに払う?」
など話し合った後、

再び口論開始。

おじさん、結局折れて本来僕達が払うべきである金額を受領。

どうやらAssiette Genevoiseのルールをよく理解しないで参加、
そして勝手に自分のルールを作り出して運営してた模様。 

ここはポルトガルじゃなくてスイスなんだから頼むよ042.gif

最終的におじさん、
「あなた達に悪かったね。でもアシエットからの説明と違う。」
だって。 

アシエットのせいするのは簡単だけど、
どうやってこんなに違う内容を説明されたと言いきれるのだろうか?
有り得ないでしょ。 

やっぱりここのお店(=ポルトガル)と外世界(=スイス)の
コミュニケーションは成り立たないのかも039.gif

せっかく楽しい時を過ごせたのに最後が最後だったので
後味がとっても悪かったです。

このアシエットを何回か使ってて初めての問題でした。 
もうこんな事が起きないと良いけど。 


全てポルトガルなら値段もポルトガル仕様で頼むよ!に一票006.gif
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by Yas-Unprescribed | 2012-08-01 08:21 | 食/Food

気まま我儘に生きるYasの人生を、正直率直に、そして飾らなく語るブログです。 This is a blog where Yas talks about his life in a foreign land seen through his bizarre and frivolous, yet sincere eyes
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